【セブンイレブン】とろける濃厚ティラミスでバブルを懐かしむ【スイーツ】

セブンイレブンから新作スイーツが出ました。
「とろける濃厚ティラミス」

とろける濃厚ティラミス

とろける濃厚ティラミス
250円(税込270円)
販売地域全国(北海道除く)
※店舗により、取り扱いがない場合があります。
イタリア産のマスカルポーネを使った、濃厚な味わいのティラミスです。

参照:セブンイレブン公式

そして気になるカロリーや脂質等々

とろける濃厚ティラミス 1日当たりの摂取量
エネルギー 280Kcal 1750kcal
タンパク質 4.4g 40g(推奨量は50g)
脂質 18.3g 50g
炭水化物 24.5g 251g
ナトリウム 59mg 1.5g(=1500mg)

※1日当たりの摂取量は30歳~49歳のデスクワーク中心で身長160センチの女性を基準としてます。

期待を裏切らないマスカルポーネチーズのティラミスムース。

コーヒーシロップの味が染み渡るスポンジ。

オバサン青春の味ですね。

若い人には逆に新鮮なのでしょうか?

ココアのトッピングははずせないですね。


蓋を開けたらこんな感じです。

この層も定番ですね。

味は言うまでもなく、オバサンにとっては青春の味。

おまけ~ティラミスが流行った1990年のおもひで~

1990年代やたらとイタメシ屋さんでのデザートとしてもてはやされた「ティラミス」

イタメシって死語ですか?

イタリアンレストランに行ってパスタを食べるのがトレンディ(古っ)

トレンディこそ日本では「死語」かも。

 

ティラミスはイタリアンレストランでメインディッシュを食べたあとのデザートでその名が認知されました。

お菓子メーカーからもティラミス味の色んなお菓子がでてました。

なかでも「ティラミスチョコレート」は何社も発売していた記憶があります。

チョコレートは大好物ですが、ティラミスはケーキで食べるのが好きだったな。

それはオバサンになってからも変わらないですね。

 

ちなみにこの頃流行ってるジャニーズは「光GENJI」でした。

今も活躍のジャニーズは、光GENJIのバックで踊ってた人多いんじゃないかな。

 

女性アイドルはおニャン子が解散して2年ほどでソロ活動してる人が何組か・・。

あと忘れてはいけないのはWINKが売れてましたねぇ。

「淋しい熱帯魚」で振り真似した人もいるでしょう?

 

私の好きなパンダもこの頃は、まだ上野動物園だけでしか見られませんでした。

お父さんはフェイフェイ、お母さんパンダはホアンホアンでした。

子供はトントンとユウユウの2頭姉弟。

 

流行ってた歌は、米米CLUBの「浪漫飛行」を思い出しますね。

あと爆風スランプの「Runner」も懐かしぃ。

 

イベントとしては、大阪で「花の万博」やってました。

実は、「花の万博」でちょっとだけ関係者でした。

ティラミスが流行ってた頃の時事ネタも織り込んでみました。

 

ドラマは「東京ラブストーリー」

月曜日の夜にはドラマを見るために、女性が外から消えると言われてたとか・・。

スマホやワンセグが普通にある今では考えられない現象ですね。

 

そうそう主演のカンチこと織田裕二は「ティラミスチョコ」のCMにも出てたと思います。

 

ティラミスと一緒に1990年も振り返ってみました。


投稿者:

タグ: